学生のための作曲コンテスト〜学生作曲家の輝ける場を創造する〜

新着情報

残り一か月!

 

学生作曲家選手権のスタッフが愚痴やらイベントに対する意気込みやらを赤裸々に綴った記事です。
残り一か月を切り、いよいよ緊張感を増してきた表彰への小休止にご覧ください。

CGPスタッフブログをご覧の皆様、こんばんは!

いよいよ2月3日のイベントに向けて一か月を切り、スタッフ達は大忙し。

今日も明々後日も来週もミーティングがあり、そしてその後は会場視察と事前の打ち合わせです。

スケジュールがキツキツですが、これもイベント成功のため……!私達は常に全力です。

―――俺……このイベントが終わったら……結婚するんだ……。

……それでは本日のミーティングについて書いていきましょう!

 

今日の会議場は都内の施設にある和室。

畳が敷き詰められた部屋の広いスペースを一切有効に活用せず、真ん中に置いたテーブルを囲んでの熱い議論でした。

主な議題としては、やはり現在進行中の審査です。

多くの有名作曲家達が審査を行うCGP、その中で如何に平等かつ厳正な基準を設けるか。

これが最大の論点であり、コンテストを開催する上では欠かせない要素となります。

そしてCGPは今後どのような展開を見せていくのか……それはズバリ、学生の皆さんにかかっているのかもしれません。

スタッフの私達も、期待しています。

 

余談ですが。

とあるスタッフは、最近iPhoneを買ったそうです。

「ついに ねんがんの あいふぉん5を てにいれたぞ!」

彼はそれさえあれば何処にでも行けると思ったのでしょう。事前に調べもせず、今回の会議場へ向かおうとしました。

当然iPhoneに施設の名前を入力し、ナビゲーション通りに進み、集合時間より前に到着。

画面から視線を上げると目の前には、施設と同じ名前の、アパートがあったそうです。

その後彼がどうなったかは、神のみぞ知るという……

 

長くなりましたので最後に一つだけ!

CGPのtwitterが、どうやら何者かの手によってにぎわい始めたようです。

今後もリアルタイムで最新情報や最新愚痴を呟いていくのかもしれません。要チェックなのです。

ではまた!

  2013年01月06日   admin